イギリス王室御用達!
バラの花びらから造られた、本物のバラのワイン!
ご好評につき、再入荷いたしました!
イングランドの国花、バラの花を贅沢にワインに仕上げました。イングランド東部、ケンブリッジ州のバラ園で栽培されたバラの花びらだけを発酵させて造られたこのワインは、Royal National Rose Society(英国王立バラ会)の認定を受けています。
(人工の着色料、香料は一切含まれておりません)。
ラーガショール・ワイナリーは1500年代から続く歴史ある地所にあり、ロンドンから80kmはなれたイングランド南部、サセックス州の王家に連なる貴族の荘園領主によって所有されています。
原料となるバラは、香りの強いもの、色の美しいもの、風味の良いものだけを数種類ずつ選び、一輪ずつ手で花びらを摘み取って収穫。約1ヶ月間発酵させた後、寝かせたワインをろ過して数ヶ月熟成させ、再度ろ過を行い瓶詰めしています。

厳選された天然材料だけを使ったバラのワインは、その品質と伝統が認められ、ウィンザー城(エリザベス女王公邸)、サンドリンガム・ハウス(エリザベス女王のカントリーハウス)、ハンプトン・コート・パレス、ブレナム宮殿、ロンドン塔、ナショナル・トラスト、チチェスター大寺院などでサーブされているほか、ハロッズやフォートナム&メイソン等で取り扱われています。
よく、ソムリエが、ワインの香りを花の香りに例えて表現しますが、このワインはまさに濃密なバラの香りそのもの。
口当たりは優しく、やや甘口で酸味もないため、どなたでも楽しめる風味のよい味わいです。
冷蔵庫で冷やしてデザートワインとして召し上がるのもよいですし、スパークリングワインや炭酸水で割れば、軽めのカクテルとしても召し上がれます。
また、糖分を含んでおりますので、栓を開けて2〜3日経過しても味わいが落ちません。女性へのプレゼントや、母の日のギフトとしても最適です。
